『2.43 清陰高校男子バレー部』第2話「最高で最低のプレイメイカー」のあらすじ&場面カット到着

集英社・WEB文芸サイト『RENZABURO』にて2012年から連載中の壁井ユカコ原作(イラスト:山川あいじ)『2.43 清陰高校男子バレー部』が待望のアニメ化決定!この度、1月14日より放送開始の第2話「最高で最低のプレイメイカー」のあらすじ&場面カットが到着しました。

第2話「最高で最低のプレイメイカー」あらすじ&場面カット

あらすじ

灰島が福井に越してきた理由を知った黒羽だったが、「俺には関係ない、お前の評価は俺が自分で決める」と灰島に伝える。春休みに突入し、練習に明け暮れる黒羽たち。新入生が入学し、最上級生になった2人の中学最後の大会がはじまる──!

場面カット

TVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』作品情報

「仲間を信じて、一番つないだチームが、一番強いスポーツ。」

放送情報

1月7日より毎週木曜日24:55から、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始

イントロダクション

東京の強豪中学バレーチームで深刻なトラブルを起こしてしまった灰島公誓は、子供時代を過ごした母方の郷里・福井に転居し、幼なじみの黒羽祐仁と再会。ずばぬけた身体能力を持ちながらプレッシャーに弱い黒羽と、バレーへの圧倒的な情熱と才能ゆえに周囲との摩擦を引き起こしてばかりの灰島はエースコンビとして成長していくが、中学最後の県大会で衝突し、絶縁状態のまま二人は地元の清陰高校に進学する。

男子バレー部で待っていたのは、身長163cmの熱血主将小田と、秀才で毒舌家の副主将青木の3年生コンビや日光アレルギーで常に長袖長ズボンの棺野、バレー初心者の大隈をはじめとする2年生たち。

山と青空に囲まれた福井を舞台に、弱小男子バレー部が全国を目指す熱い青春ストーリー!

スタッフ

原作:『2.43 清陰高校男子バレー部』
壁井ユカコ(集英社文庫・集英社刊・「集英社 文芸ステーション」連載中)
監督:木村泰大
シリーズ構成:黒田洋介
キャラクター原案:山川あいじ
キャラクターデザイン・総作画監督:高橋裕一
美術監督:松村良樹/秋山健太郎
色彩設計:津守裕子
3Dディレクター:山本祐希江
撮影監督:鯨井 亮
編集:廣瀬清志
音響監督:土屋雅紀
音楽:菅野祐悟
オープニング・テーマ:yama「麻痺」(MASTERSIXFOUNDATION)
エンディング・テーマ:崎山蒼志「Undulation」(ソニー・ミュージックレコーズ)
アニメーション制作:david production
制作:アニメ「2.43」製作委員会

キャスト

黒羽祐仁:榎木淳弥
灰島公誓:小野賢章
青木 操:梅原裕一郎
小田伸一郎:伊東健人
棺野秋人:蒼井翔太
大隈優介:木村 昴
三村 統:石川界人
越智光臣:天﨑滉平

公式HP:https://243anime.com/
公式Twitte:https://twitter.com/243anime
公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCDa_o2em-pNoDbKlnkmlxxA

©壁井ユカコ/集英社・アニメ「2.43」製作委員会

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