Netflix全世界独占配信!アニメ『終末のワルキューレ』第2弾キービジュアル&PV解禁!

ワーナーブラザースジャパンとコアミックスが企画プロデュース、大久保政雄が監督、グラフィニカがアニメーション制作を務め、2021年にアニメ化が決定している『終末のワルキューレ』。全世界の神代表vs人類代表による、人類存亡をかけた一対一<タイマン>13番勝負が繰り広げられる本作は、2018年より「月刊コミックゼノン」(コアミックス)にて連載スタートした、累計発行部数600万部突破の漫画『終末のワルキューレ』(作画:アジチカ 原作:梅村真也 構成:フクイタクミ)のアニメ化プロジェクトです。この度、アニメ『終末のワルキューレ』のNetflixでの全世界独占配信が2021年6月17日(木)より開始となることが発表されました!

Netflix全世界独占配信!アニメ『終末のワルキューレ』第2弾キービジュアル&PV解禁!

Netflixでの全世界独占配信が2021年6月17日(木)より開始となることが発表されたアニメ『終末のワルキューレ』より、あわせて、神と人類による熱い闘いを描いた第2弾KVが解禁されました!新しく公開となったこのビジュアルでは、中心に人類の未来のため奔走するブリュンヒルデとゲルが描かれています。その2人を囲むようにして、最上部に呂布奉先とトール、中央部にアダムとゼウス、最下部に佐々木小次郎とポセイドンが描かれており、人類代表と神代表が闘いを繰り広げる様子が展開されています。それぞれの表情は真剣そのものであり、まさに熱い闘いの最中の1シーンを切り取ったビジュアルに仕上がっています。

さらに、最新のアニメ本編映像を使用した第2弾PVも解禁しました。今回のPVは神と人類それぞれの代表闘士にスポットを当てた内容になっており、熱く迫力のあるマキシマム ザ ホルモンによる主題歌オープニングテーマ「KAMIGAMI-神噛-」にのせて、神と人類の熱く激しい闘いが描かれていきます。

加えて、追加で3キャラクターのビジュアルとキャスト情報、ナレーション情報も公開されました!

ランドグリーズを川上彩さん、レギンレイヴを川口莉奈さん、フリストを小林ゆうさんが演じます。また、石井康嗣さんがナレーションを務めます。

各キャストからは、キャストコメントも到着しています。

キャラクタービジュアル&キャスト

ランドグリーズ(CV:川上彩)

 戦乙女<ワルキューレ>13姉妹の四女。名は「盾を壊すもの」を意味する。自らの身を捧げて武器と化す“神器錬成”によって、呂布奉先の武器「方天戟」となった。

レギンレイヴ(CV:川口莉奈)

 戦乙女<ワルキューレ>13姉妹の七女。名は「神々の残された者」を意味する。自らの身を捧げて武器と化す“神器錬成”によって、アダムの武器「メリケンサック」となった。

フリスト(CV:小林ゆう)

戦乙女<ワルキューレ>13姉妹の次女。ワルキューレの中でも唯一、「震える者」と「轟かす者」という名が同居する。自らの身を捧げて武器と化す“神器錬成”によって、佐々木小次郎の武器「備前長光三尺余寸」となった。

川上彩(ランドグリーズ役)

Q1. 本作の印象

本当に豪華な作品だなと思いました…!

神話や歴史上の人物が出てくる作品は他にもありますが、この作品ではそれぞれのバックボーンがしっかり語られるのでとても読みやすかったです。

なんとなく名前だけ知っているキャラクターも、初めてちゃんと知ることがあり夢中で読んでしまいました!

戦いもド派手でテンションが上がります!!

Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み

言葉遣いや振る舞いはおしとやかな雰囲気がありますが、芯の強さも同時に感じました。

初戦に神器錬成するというのは相当な覚悟を持っていると思います。

優しさの中にしっかりと意志が見えるよう意識して演じました。

川口莉奈(レギンレイヴ役)

Q1. 本作の印象

とにかく壮大!スケールの大きさが凄まじい!というのが第一印象でした。神vs人間って、人間に勝ち目なんてあるのかな…?と初めは思ってしまいましたが、なんと人間!負けていません!とにかく最初から最後まで、ずっと手に汗握って夢中になってしまう様な熱情的な作品だと感じました。

Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み

名前のある御役でアフレコに臨むのはレギンレイヴちゃんが初だったので、収録当日まで本当にドキドキワクワクでした。

とても理知的でしっかりしていそうなレギンレイヴちゃん、初登場シーンからピシッと決まっていて最高に格好いいんです!作中では語られていない普段の彼女を想像したりしてイメージを広げながら収録に臨みました!

小林ゆう(フリスト役)

Q1. 本作の印象

命をかけた魂のぶつかり合いと緊張感に目が離せませんでした。

相手だけではなく自分自身との孤独な闘いにも心奪われます。

バトルでの迫力と臨場感が素晴らしくて、いつの間にか引き込まれてしまいます。

世界観や登場キャラクターの皆様もすごく魅力的で、心を鷲掴みにされるパワーにいつも圧倒されます。

フリストさんとして参加させて頂けて感謝しております。

Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み

フリストさんは『震える者』と『轟かす者』という2つの意味と力をお持ちで、震える者の物憂げで優しいお姿と、轟かす者の荒々しいお姿の二面性がとても印象的な美しい方です。

瞬時に切り替わる二面性のギャップも素敵ですし、その唯一無二の振り幅の大きさがとても魅力的です。

そんな素敵なフリストさんを演じさせて頂けて嬉しいです。

精一杯演じてまいりますので、よろしくお願いいたします。

石井康嗣(ナレーション)

Q1. 本作の印象

正直言って、まず「無茶な設定だなぁ」と思いました。でも見てみたくなるんですよね、この無茶な対戦を。

ありえない。けど見てみたい。そう思って原作を読み進めると、今度は絵の迫力にも圧倒されました。

次はどういった対戦カードかというのも楽しみで、今後の展開に期待します。

Q2. 出演にあたっての意気込み

原作の迫力をうまく生かし、かつやりすぎないようにという微妙な力加減で、何とか原作の味を壊さないように努めたいです。

島爺アルバム情報

エンディングテーマ曲「不可避」を歌う「島爺」が活動10周年にあたる今年、2021年8月1日(日)にZepp Tokyoでの生誕前夜祭ライブを控えたその同じ週にあたる2021年7月28日(水)に自身5枚目となるアルバム「御ノ字」(オンノジ)を発売することが決定しました。CDジャケットは初の島爺本人の実写を使い、自身のオリジナル曲ほか、島爺が敬愛するボカロPが書き下ろした新曲が収録となります。初回限定盤DVDには、2020年8月2日(日)に開催した「島爺爆誕祭 挙句ノ生配信」の映像などが収録され、さらに10周年記念グッズ付の豪華BOX仕様も数量限定で販売される予定となっています。

また、このアルバムにも収録されるアニメ『終末のワルキューレ』エンディングテーマ曲「不可避」の先行配信も2021年6月25日(金)から開始されることが決定しました。

島爺 コメント

5枚目のアルバムをリリースさせていただきます、島爺です。

活動10周年、メジャーでの活動も5周年。

ここまで長く続けられるとは思っておらず「非常に結構なこと、ありがたいことだ」という意味を込め、タイトルは「御ノ字」(オンノジ)といたしました。ボカロP様たちによる書き下ろし7曲プラス島爺自作の2曲、計9曲入りです。

10周年記念でどうしても書いていただきたかった方々にお願いし、それぞれ素晴らしい楽曲を届けてくださいました。是非ともお聴き逃しなく。

また、自作曲の内の1曲、アニメ「終末のワルキューレ」エンディングテーマ曲の「不可避」を先行して配信リリースすることも決まりました。こちらも合わせてよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

島爺 5th Album 2021.07.28(Wed) Release!!

御ノ字(初回限定10周年記念盤)
CD+DVD+10周年記念グッズ付き
品番:WPZL-31879/80
価格:¥11,000(税込)

CD:全9曲収録予定
DVD:2020年8月2日(日)開催「島爺爆誕祭 挙句ノ生配信」より 他
※収録内容は変更になる可能性がございます。

御ノ字(通常盤)
CD
品番:WPCL-13301
価格:¥3,300(税込)
チェーン店別特典

7月28日(水)発売、島爺5th Album「御ノ字」を対象店舗にてご予約もしくはお買い上げいただいたお客様に、先着で以下特典をプレゼントします!!

  • HMV(オンライン含む、一部店舗除く):未公開歌ってみたCD(1曲入り)& MVフォトブックレット
  • TOWER RECORDS(オンライン含む、一部店舗除く):オンライン弾き語りライブ&トークイベント観覧券
  • 楽天ブックス:缶バッヂ
  • セブンネットショッピング:アクリルスマホスタンド
  • Amazon:メガジャケ
  • その他サポート店:ポストカード
    ※特典の有無は店舗にご確認ください。
    ※絵柄は後日解禁いたします。
    ※その他サポート店対象店舗は後日ご案内いたします。

2021.06.25(Fri) Digital Release!!(アルバム先行配信)
不可避(作詞、作曲:島爺、編曲:ナナホシ管弦楽団)

アニメ『終末のワルキューレ』

ストーリー

今、700万年続く人類の歴史が、幕を閉じようとしている──。

1000年に一度、全世界の神々が一堂に介し、天界で開催される「人類存亡会議」。人類が冒してきた愚かな行いにより、全会一致で「終末」の判決が下される直前、半神半人の戦乙女<ワルキューレ>の一人、ブリュンヒルデが異議を唱える。

「ただ滅ぼすのでは芸がない。人類を試してみては?」

彼女が提案したのは、神 vs 人類最終闘争、通称「ラグナロク」
全世界の神々と、歴史上の全人類から選ばれた代表者たちが
一対一のタイマン勝負をする。
全13番勝負、先に7勝した方が勝利となる。
しかし、人類が神に勝つことなど絶対不可能。
神々が嘲笑する中、ブリュンヒルデはなおも挑発する。

「もしかして、ビビってるんですかァ?」

その言葉は神の逆鱗に触れ、
怒りのままに、神々はラグナロクを承諾。
かくして、ブリュンヒルデたちは、
700万年の人類史から最強の13人を選びラグナロクへと挑む。
果たして人類は神を超え、終末を阻止できるのか?

超絶怒涛の真剣勝負<ガチンコ>バトル、開幕!

イントロダクション

『月刊コミックゼノン』で連載中、累計発行部数600万部突破の大人気マンガが、ついにアニメ化!!!!!人類の存亡をかけた、全世界の神代表 vs 人類代表の、一対一<タイマン>の13番勝負が開幕する!!!!!原作は「このマンガがすごい!2019」オトコ編、「全国書店員が選んだおすすめコミック2019」、「第2回マンガ新聞大賞」など、数々の漫画賞に入賞する話題作!!!!!

迫力溢れる世界観をアニメ化するのは、『十二大戦』『HELLO WORLD』アニメーション制作、『無限の住人-IMMORTAL-』『プロメア』『ガールズ&パンツァー』の3DCGなどで、数々の激戦を描いてきたグラフィニカ。血湧き肉躍る!超絶バトルアクションアニメ、爆誕!!!!!

CAST

ブリュンヒルデ:沢城みゆき
ゲル:黒沢ともよ
呂布奉先:関智一
アダム:斉藤壮馬
佐々木小次郎:山路和弘
トール:緑川光
ゼウス:高木渉
ポセイドン:櫻井孝宏
ヘルメス:諏訪部順一
ヘイムダル:野津山幸宏
オーディン:速水奨
シヴァ:鈴木達央
アフロディテ:田中理恵
ロキ:松岡禎丞
アレス:田所陽向
フギン:中野泰佑
ムニン:山口智広

STAFF

原作:「終末のワルキューレ」作画:アジチカ 原作:梅村真也 構成:フクイタクミ(「月刊コミックゼノン」連載/コアミックス)
監督:大久保政雄
シリーズ構成:筆安一幸
キャラクターデザイン:佐藤正樹
音楽:高梨康治
アニメーション制作:グラフィニカ

MUSIC

主題歌オープニングテーマ:マキシマム ザ ホルモン「KAMIGAMI-神噛-」(ワーナーミュージック・ジャパン)

エンディングテーマ:島爺「不可避」(ワーナーミュージック・ジャパン)

公式サイト:https://ragnarok-official.com
Twitter:@ragnarok_PR #終末のワルキューレ

©アジチカ・梅村真也・フクイタクミ/コアミックス, 終末のワルキューレ製作委員会

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