アニメ『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』キャラクタービジュアル第1弾・第2弾を同時発表!

1,500万DLを突破したスマートフォン向けFateRPG「Fate/Grand Order」でも屈指の人気エピソード・第七特異点を題材にしたTVアニメーション『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』が、放送開始に先駆け「Fate Project 大晦日TVスペシャル2018」内にてキャラクタービジュアルの第1弾・第2弾を同時発表となりました。今回発表したのは、第1弾「ウルクの賢王、天の楔――ギルガメッシュ(CV:関智一)」と第2弾「神が作りし人形、天の鎖――エルキドゥ(CV:小林ゆう)」の2枚です!

キャラクタービジュアル第1弾・第2弾

あわせて発表映像も公開されました。「ニュータイプ」2019年2月号及び「コンプティーク」2019年2月号(どちらも1月10日発売)にキャラクター設定も掲載される予定です!

『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』発表映像

2019年の放送を控え、作品への期待感が高まるキャラクタービジュアルにご注目ください。今後のキャラクタービジュアルは、いつどこで発表されていくのか。公式サイトのトップ画面には謎の日付と地名が…!?2019年の放送開始まで、今後の展開からも目が離せません!

『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』の最新情報は、公式Twitterまたは公式サイトをご覧ください。

『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』

2019 ON TV

INTRODUCTION

人理継続保障機関・カルデアは、魔術だけでは見えない世界、科学だけでは計れない世界を観測し、2017年で絶滅することが証明されてしまった人類史を存続させるため日夜活動を続けている。
人類絶滅の原因、歴史上のさまざまな箇所に突如として現れた「観測できない領域」――“特異点”。
カルデアに唯一残されたマスター・藤丸立香は、デミ・サーヴァントのマシュ・キリエライトとともにこの特異点の事象に介入することで、これを解明、あるいは破壊する禁断の儀式――“聖杯探索(グランドオーダー)”を遂行してきた。 
今回、新たに発見されたのは七つ目の特異点――紀元前2655年の古代メソポタミア。
不老不死の霊草の探索を終えた、“賢王ギルガメッシュ”が統治し繁栄を誇ったウルクの地は、三柱の女神と数多の魔獣による蹂躙で滅亡の危機にあった。
そして、過去への時間旅行――“レイシフト”によってウルクの地に辿り着いた藤丸とマシュが出会うのは、魔獣の猛攻を食い止める要塞都市・絶対魔獣戦線と、脅威に曝されながらも懸命に生きる人びとの姿だった。

襲い来る神々と魔獣。そして、それに抗う人類―。

そこは人と神が袂を分かつ、運命の時代。六つの探索(オーダー)を駆け抜けてきた二人――藤丸とマシュが挑む最後の戦いが始まる。

STAFF

原作:奈須きのこ/TYPE-MOON
リードキャラクターデザイナー:武内崇
監督:赤井俊文
副監督:黒木美幸
キャラクターデザイン:高瀬智章
音楽:芳賀敬太・川﨑龍
制作:CloverWorks

CAST

ギルガメッシュ(CV:関智一)
エルキドゥ(CV:小林ゆう)

OFFICIAL SITE https://anime.fate-go.jp/ep7-tv/
Twitter @FGOAP_ep7 https://twitter.com/FGOAP_ep7

ⒸTYPE-MOON / FGO7 ANIME PROJECT

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