アニメ『ドメスティックな彼女』第11話「ホントにいいの?」あらすじ&先行場面カット公開!瑠衣の心情を描いたSpecial PV公開中!

MBS、TBS、BS-TBS“アニメイズム”枠にて好評放送中の単行本累計300万部突破の流石景原作コミックス『ドメスティックな彼女』ですが、この度、第11話「ホントにいいの?」のあらすじ&先行場面カットが公開となりました。

第11話「ホントにいいの?」あらすじ&先行場面カット

あらすじ

夏生の陽菜への気持ちを知り、「嫌いになる」宣言をする瑠衣。修学旅行の準備に沸く中、新人賞を文芸部員が受賞したとの知らせが届いた。祝福ムードの中、夏生はある決意を胸に桐谷のもとを訪ねる・・・。「もう…怒ってない?」 

場面カット

瑠衣の心情を描いたSpecial PV公開!

瑠衣の心情を描いたSpecial PVも公開中!瑠衣の変わりゆく心情が表現された切なく心に響くPVとなっており、これまでの放送を振り返ることができます。瑠衣キャラクターソング「Monochrome」は、3月27日発売のTVアニメ『ドメスティックな彼女』サウンドコレクションに収録されます。

アニメ『ドメスティックな彼女』

イントロダクション

幼いころに母を亡くした高校生・藤井夏生は、高校の教師・橘陽菜へ密かに想いを寄せていた。

叶わぬ想いと心の中へ押し込み、ふと誘われた合コンに参加した夏生は、そこで出会った橘瑠衣と、なりゆきで初体験をしてしまう。

そんなとき、父が再婚することに。父の再婚相手と一緒に夏生の目の前に現れたのは、なんと陽菜と瑠衣だった……。

ひとつ屋根の下で暮らすことになった3人の、ピュアで禁断過激な三角関係がスタートする。

スタッフ

原作:流石 景 (講談社「週刊少年マガジン」連載) 監督:井畑翔太
シリーズ構成:髙橋龍也 キャラクターデザイン:井出直美
美術監督:魏 斯曼
美術設定:高橋麻穂
色彩設計:林 由稀
撮影監督:伊藤康行
編集:小島俊彦
音響監督:立石弥生 音響制作:ビットプロモーション
音楽制作:フライングドッグ
音楽:甲田雅人 アニメーション制作:ディオメディア

キャスト

橘 瑠衣:内田真礼
橘 陽菜:日笠陽子
藤井 夏生:八代 拓
柏原 もも:佳村はるか
葦原 美雨:小原好美
藤井昭人:飛田展男
橘都樹子:日野由利加
栗本文哉:江口拓也
柾岡悠弥:益山武明
木根和志:梶原岳人

公式サイト http://domekano-anime.com/
公式Twitter https://twitter.com/domekano_anime

©流石景・講談社/ドメカノ製作委員会

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